


韓国版新幹線KTXの開通により、ソウルからの日帰りも可能になった釜山。大急ぎで観光地をまわり、釜山には宿泊せずにソウルへトンボ帰りという方も多いのではないでしょうか。
でも、それではもったいない!韓国第二の都市でありながら、海に面し、リゾート気分も味わえてしまうのが釜山の魅力。せっかく釜山まで来たのなら、大都会ソウルとは違う、ビーチリゾートとしての釜山を楽しんでみませんか?
そんな釜山の魅力を存分に満喫できるホテルが、パラダイスホテル釜山です。釜山の高級ビーチリゾート海雲台(ヘウンデ)ビーチに面し、館内施設の充実ぶりは釜山屈指です。 ホテル内にカジノ、免税店、ショッピングセンター、レストラン、プール、サウナ、そして露天風呂までを備え、ホテルから出ずに1日中楽しめてしまいます。
こんな充実のリゾートホテルに泊まるのなら、ぜひ1日は「ホテルデー」として、館内施設をとことん楽しみたいもの。 海を臨むサウナルームで汗を流す、プールサイドでお昼寝、ビーチを眺めながら露天風呂でのんびり、カジノで運試し、免税店でお買い物・・・楽しみ方はあなた次第です。
パラダイスホテル釜山のイチオシ!海を眺望できる露天風呂パラダイスホテル釜山の中でもイチオシは、露天風呂。本館の4階に位置し、パラダイスホテルにご宿泊の方は無料でご利用頂けます。 木を植え、岩を使った露天風呂は、日本の温泉旅館にも似た雰囲気があります。違うのは目の前に広がるのが「海」ということ。さらに、ホテルの4階にあるので階下とは切り離されたゆったりとした時間を楽しめます。 水着の着用が必須なので、海には入れない冬でも水着を忘れずに。
バルコニー付き客室、韓国スタイルなど、パラダイスホテル釜山はお部屋も充実
ホテルステイの要である客室も、もちろん充実! リゾート気分を楽しむなら、海側の部屋がおすすめ。海雲台ビーチを眺められるバルコニー付きです。(山側の客室にはバルコニーがありません。) 客室は、リゾート気分を盛り上げる明るい色調でまとめられています。 ビーチリゾートとは意外な組み合わせに映りますが、シックな伝統韓国スタイルでまとめられたオンドルルームでくつろぐのもまた趣きがあります。

地下鉄駅までも徒歩約10分と近いので、市内中心部へのアクセスも良好です。

4月出発旅行代金例 2泊3日 2名1室利用 1名様代金
ノースウエスト航空利用 行き夕刻発/帰り午前発 \52,000〜
予約.comでなら、ソウルとの2都市訪問も可能です!
3月出発旅行代金例 4泊5日 2名1室利用 1名様代金
アシアナ航空利用 行き午後または夜発/帰り午前または午後発 \72,300〜
ソウル2泊:ベストウエスタン プレミア国都
釜山2泊:パラダイスホテル釜山

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