ベトナム旅行情報

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ベトナム特集

ベトナムには経済の中心・ホーチミン、ビーチリゾートのニャチャンなどがあります。
日本よりやや小さい国土ながも、フエ王宮群ホイアンの街並 など世界遺産が5つ登録されており、みどころもたくさん。
ベトナム料理は生春巻きやフォーをはじめ、日本人にも相性のよいヘルシーなメニューも。

人気のアジアン雑貨も、ベトナムのものは人気!刺繍が施されたバッグやケース、バッチャン焼きの陶器、籐製品など、オシャレなうえに実用性も十分。アオザイのオーダーメイドも外せません。


ベトナム ホテル情報

※写真画像をクリックするとホテルの詳細が別ウィンドウで表示されます。

≪ホーチミン≫

シェラトン・サイゴン・ホテル&タワーズ

ベトナム ホテル

ドンコイ通りとドンユー通りの角というロケーション抜群のピンクの外観が目を引くタワーホテル。広々とした客室は洗練された感じでシャワーブースもある。ショッピングアーケードやスパなど施設も充実。

カラベル

ベトナム ホテル

市民劇場に隣接、また、ドンコイ通りに面しているというショッピングや観光などに絶好のロケーションにある。 ホテル最上階にある「サイゴン・サイゴン」バーは夜景が見渡せる眺めのよさが有名。

マジェスティック

ベトナム ホテル

ドンコイ通りの入り口にあたるところでサイゴン川沿いに建つコロニアル建築の伝統ホテル。ロビーや客室などはクラシカルかつ重厚な雰囲気が漂っている。

コンチネンタル

ベトナム ホテル

1880年創業でベトナムを代表するコロニアル様式のホテル。市民劇場の隣にありロケーションも抜群で、客室をはじめレストランなど館内は、その当時のからの伝統と面影を残している。

≪その他、ホーチミンのホテル一覧はこちら

≪ハノイ≫

ソフィテル・メトロポール・ハノイ

ベトナム ホテル

1901年に建築され、コロニアル調の白亜の外観が伝統と格式を誇っている。内装や調度品などにもその歴史を見て取ることができるだろう。 ハノイのランドマーク的な存在で、各国のVIPからも愛されている。

ヒルトン・ハノイ・オペラ

ベトナム ホテル

隣接するオペラ座に引けをとらない、美しい曲線を描くコロニアル様式の外観が印象的。客室は広々としておりシャワーブース付、 優雅な滞在が楽しめる。ホテル内レストラン「タートルズ」「シェ・マノン」は人気も高い。

メリア・ハノイ

ベトナム ホテル

市内中心部に位置しており、ホアンキエム湖などの観光やショッピングなどに便利なロケーション。 ハノイでも評判のビュッフェレストラン「エル・パティオ」は、味はもちろん、ベトナム料理をはじめとしてメニューも豊富。

ホテル・ニッコー・ハノイ

ベトナム ホテル

市内中心部から少し南にあり、周囲は公園や湖に囲まれているので、落ち着いた環境。日本人スタッフも常駐、和朝食があるなどの細やかなサービスは日系ホテルならでは。

≪その他、ハノイのホテル一覧はこちら


ベトナム行き航空会社(成田発着)

【ホーチミン】

CI:チャイナエアライン

〜価格重視!しかも帰りも午前発に!〜

台北乗継にはなるが、行きはホーチミン夕刻着、帰りは午前出発と滞在時間の長いスケジュールが可能。しかも価格も魅力的。乗継だからとあなどれない!!

VN:ベトナム航空

〜行き午前発の直行便あり!〜

行き午前発で直行便があるので、初日からホーチミンを満喫できる。夕刻発はJLとの共同運航便で運航がない曜日があるので注意が必要。

JL:日本航空

〜直行便で日系がいい!〜

毎日運航ではないが、週5便ある。ベトナム航空との共同運航便。帰りは現地深夜発になるので、日本着後そのまま仕事へということも可能。

NH:全日空

〜マイレージをためたい!〜

日本夜発、週4便と毎日運航ではないので、日程は多少制限されるが、スターアライアンス系のマイレージをためたいという人は。 帰りは現地深夜発なので、日本着後そのまま仕事へということも可能。

【ハノイ】

CX:キャセイパシフィック航空

〜帰りも午前発が可能!〜

香港乗継にはなるが、ハノイに夕刻には到着、帰りもハノイを午前発と滞在時間を長くとることができる。

VN:ベトナム航空

〜直行便がいい!〜

出発曜日によって往復とも便と時間帯が変わってくる。また、水曜日成田発は設定なし。ハノイ発も運航がない曜日があるので注意。また、JLとの共同運航便。

JL:日本航空

〜直行便で日系がいい!〜

日本航空としての便は週2便と少ない。ベトナム航空との共同運航便でもあるが、日系の安心感がという方に。

 

CI:チャイナエアライン

〜価格重視なら〜

台北乗継になり、行きは同日にハノイには到着はできないが、価格重視なら。

ベトナム旅行 予約上の注意

  • ※パスポート残存有効期間:入国時3ヶ月以上。観光で15日以内の滞在はビザ(査証)不要
  • ※ベトナムの空港税の徴収方法が2006年11月1日より変更になっております。
     ■ホーチミン及びハノイ空港利用の場合
      大人US$14、子供US$7を航空券購入代金とともに徴収
     ■上記以外の空港利用の場合
      大人US$8、子供US$4を航空券購入代金とともに徴収
     適用は2006年11月1日以降に発券された航空券となります。
  • ※ご旅行の前には外務省サイトにて各国・地域情勢をご確認ください。≫海外安全ホームページ(ベトナム)

ベトナム 基本情報

ベトナム社会主義共和国は首都をハノイに置き、言語はベトナム語を使用、通貨はベトナム・ドンが使用される。時差は日本より2時間遅く、日本が正午のとき午前10:00にあたる。気候は温帯から熱帯までに属し、ハノイの平均気温は22度〜27度。雨季には激しいスコールが降る。

ベトナム地図

ホーチミン

ベトナム南部にあり、ベトナム最大の商業都市。経済の中心となっており、社会主義国であることを感じさせないほど、自由経済が進んでいる。

ドンコイ通りを中心にお洒落なレストランや雑貨店などが数多くあり、アジアン雑貨などを探すのも楽しい。

もっと地元っ子の雰囲気を味わいたいならベンタイン市場などを散策。ただし、ホーチミン市内はバイクが多いので、注意が必要。

ハノイ

ベトナム北部にある首都で、政治や文化の中心。
はずせないのは「ホー・チ・ミン廟」。ベトナムの英雄ホー・チ・ミンの遺体も安置されていて、命日にはベトナム全土から大勢の人が訪れる。 文化の代表のひとつ、水上人形劇は1000年以上も伝わる伝統芸能で、民話や習慣を題材にしている。

ハノイ市内は整然としている並木道、公園や湖が点在していて、落ち着いた雰囲気。 また、世界遺産のハロン湾や陶器の村バッチャンなど、ハノイから郊外へ足を伸ばしてみてもよい。

ニャチャン

ベトナム南部の代表的なリゾート地・ニャチャン。
約5kmにわたって続く白砂のニャチャンビーチは遊歩道やベンチも整備されてのんびりしたり散歩したりできる。 また漁港もあるのでシーフード料理などもおすすめ。 近年は新たにレベルの高いホテルも増えてきており、ホテルは島なども含め点在してるが、開放的なリゾートライフを満喫できる。 ニャチャンは日本からの直行便はなく、同日にはいけないので、ホーチミンなどでの宿泊 も必要。


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